スプリアス・帯域外測定
JARDの保障認定を受けるためにTinySA Ultraにて測定し特性を確認した。
スプリアス測定
帯域幅100kで500MHzまでの状態を大雑把に確認。
スプリアス測定0.15MHz~500MHz100kRBW
スプリアス測定1~35MHz10kRBW
2倍高調波よりも漏れと思われる9MHz付近のもののほうが大きい値だが基本波より50dB以下なので問題なし。
帯域外測定
規定値の基本波より-40dBcをクリア
±20kHzの範囲
帯域外領域にピークはない。
JARDにデータを添付して申請し保障認定を受けられた。
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