登山日:2026年10月19日(月)
標高差392m:登り57分,下山47分
登山日記:YAMAP
無線サマリ-----------------------------------
2026/10/10(土)
SOTA(JCC[G]):JA/FS-137(#0707) 777m 4pt
WX(TEMP):Cloudy(21C)
Rig(PWR):QMX(5W)
ANT(No):VCH,EFHW(72,73)
QSO
15mB:7CW(JA2,北米3(S2S;2),ニュージーランド1,台湾1)20mB:4CW(JA)
40mB:14CW
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妙見山は福島県郡山市に近い777mの里山です。
さほど標高が高くなく山頂も開けているとは言い難いのであまり期待はしていなかったが、思いのほかDXと交信できたので驚いている。
相手の局が良い耳と大出力だったのかな?
興味があったのとWで山頂同士は初めてだったので、どの辺か調べてみた。
W7W/MC-021:Old Scalb Mountain アメリカ合衆国 ワシントン州2,016m 6ptW7W/LC-030:Council Bluff アメリカ合衆国 ワシントン州1,579m 6pt
どちらも北米で太平洋に面している。
それにしても標高2016mでも6ptなんだ・・・・
高い山なので、大きな装備を持って登ったとは考えにくい。
となると、よほどコンディションが良かったか。。。
アンテナは釣り竿に展開したVCHを21MHzではEFHWとして使用。
垂直エレメントのせいなのか、同じEFHWでもVCHの変型版のほうが海外とのQSO機会が多いような気がする。
自宅でも自作機運用が多いので5W程度の無線機だが、海外との交信の機会はほぼない。
ハイバンドはいつも静かだ。
なので、SOTAでの交信はワクワクする。


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