自作トランシーバ
TRX015PP: 4WQRP CWトランシーバ
受信部のTA7358pにAGCを(実験的に)かけて使用。送信部はオーディオで使われるTTC015Bトランジスタをプッシュプルで使用した。
7MHzQRPCWトランシーバ
送信部と受信部を別筐体として製作。送信部はAD9850をArudinoで制御し基本波を直接発振。受信部はラジオIC TDA1083、RF アンプに2SK241を使用した。
自作ラジオ
FET MW radio
通常トランジスタラジオはバイポーラトランジスタで6石ラジオとするところをFETを使用している作例の書籍を参考にして組み上げた。
- ユニバーサル基板に載せる
- ケーシングをする際に、悩ましいことが大きく2つ
- 7SEGの周波数カウンタ表示にする
- 2系統小型電源トランスを使う
- 電源部分をユニバーサル基板に載せる
- まな板ベンチで部品配置の検討
- ダイオード検波による歪
- ケースにいれる
- QRHを少なくする,スピーカーをどうする?
- スピーカー取り付け,完成・・!?
KT0915 radio
- KT0915 arduino制御DSPラジオ 1
- KT0915 arduino制御DSPラジオ 2
- KT0915 arduino制御DSPラジオ 3
- KT0915 arduino制御DSPラジオ 4
- KT0915 arduino制御DSPラジオ 5
LA1600 MW radio
- いまさら~中波ラジオをつくる~ 1.きっかけ
- いまさら~中波ラジオをつくる~ 2.準備
- いまさら~中波ラジオをつくる~ 3.LA1600を使った受信復調
- いまさら~中波ラジオをつくる~ 4.AFアンプ部分
- いまさら~中波ラジオをつくる~ 5.受信周波数を表示
- いまさら~中波ラジオをつくる~ 6.Sメーターをつける
- いまさら~中波ラジオをつくる~ 7.全回路図
いまさら~中波ラジオをつくる~ 覚書その他・トラッキング調整など - いまさら~中波ラジオをつくる~ 8.ケーシングを考える その壱
- いまさら~中波ラジオをつくる~ 9.ケーシングを考える その弐
- いまさら~中波ラジオをつくる~ 10.LA1600でBCL
自作オーディオ
CSPP小出力パワーアンプ
出力部にCSPP接続を使いDACはES9018とのIVC接続としたシンプルなアンプ。CSPPは真空管やFETでは作例があるが、バイポーラトランジスタのにこだわってみた。
CSPPヘッドフォンアンプ
出力部にバイポーラトランジスタをCSPP動作でバランス出力とた。入力部はES9018を電圧出力として動作させ2SK303で受け2SB772で出力するヘッドフォンバッファとした。
- ① CSPPでヘッドフォンバッファ 構想
- ② CSPPでヘッドフォンバッファ 仮組実験
- ③ CSPPでヘッドフォンバッファ 構成
- ④ CSPPでヘッドフォンバッファ ケーシング
- ⑤ CSPPでヘッドフォンバッファ 電源強化
PAM8403デジタルアンプ
PAM8403を使ってデジタルアンプを構築。電源投入時のポップノイズをなくした。なかなか音質にこだわった構成となっている。・・・と思う(笑)
TDA7297を使ったアナログパワーアンプ
このICはカーステレオなどのアンプ部分によく使われているらしい。歪み率などはとくに普通だが、安く手に入りそれなりの出力が得られるので使ってみた。電源部にはスイッチング電源を使っているがフィルタで対策をしている。オシロで確認できたノイズには効果があったようだ。
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