C0Gコンデンサ
を主に使い、負の温度係数を持つスチロールコンデンサを使うようにして様子を見ることにしてみました。セラミックトリマの温度特性はわからないのですが一応負の特性をもつものとして扱っています。
室温による変化は +50-80Hz/℃といったところでしょうか。
温度係数が負のスチロールをC0Gに変えてみます。
これで周りのコンデンサはすべてC0Gとなりました。
どうなるでしょうか・・・・(笑)
でも、+20-40Hz/℃程度なので、以前よりは改善傾向ですね。
この辺で終了とします。
自分のための備忘録です
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