Nexus3ハブ
にガタがあり調整した。
駆動側(リヤのギヤがついている方)と反対側で調節。
プラスチックのカバーがついているので外す。
ナットをはずすと内側のカバーが外れる。
外側のカバーをどうやって外すのかとしばし思案してたが、、平たいものでハブに近い方をこじると上がってきて外れた。
外すとディスクブレーキ用の?ギヤに似たものが現れる。
玉押しは平たい臼歯の工具を使う。14だったかな?
一度緩めて調整し終了。。。
これでガタツキがなくなった。
備忘録:自作オーディオ、自作アンプ、自宅サーバ、電子工作、自転車、無線(JQ7CPP) etc,etc...
にガタがあり調整した。
駆動側(リヤのギヤがついている方)と反対側で調節。
プラスチックのカバーがついているので外す。
ナットをはずすと内側のカバーが外れる。
外側のカバーをどうやって外すのかとしばし思案してたが、、平たいものでハブに近い方をこじると上がってきて外れた。
外すとディスクブレーキ用の?ギヤに似たものが現れる。
玉押しは平たい臼歯の工具を使う。14だったかな?
一度緩めて調整し終了。。。
これでガタツキがなくなった。
登り45分
今日は1月2日
朝とても良い天気。空をみていたらうずうずしてきてしまった。
近場の山ならこれからでも大丈夫かな。帰りには温泉に浸かって来よう。
ということで選んだのが、SOTAでは3度目の大作山、飯坂温泉の先の山
駐車場についてびっくり。雪があるでないの。
大作山記念公園の広い駐車場に車を置いて歩き始めた・・・と思ったら財布を車の中に忘れてきた。それに、車のカギをかけてきたか不安になって戻った。といっても誰も来ないであろうけれども。。。。
ここの散策路(登山道じゃなくて)はよく整備されていて階段がついている。
しばらく歩くと、道は真っ白になって・・・・
がさっ
ん?
と思って音のする法をみたら、鹿がじっとこちらを見つめてる。
写真を撮ろうと少し近づいても逃げない。
記念写真を撮ってまた、歩き始める。
と、あっという間に頂上に・・・・
最初に登ったときは結構息があがったんだけど、今日は楽ちん。だいぶ慣れたのかな。
頂上はあずま屋があって周りも結構広い。
机といすに雪が積もっていたが、払ってそこで無線をすることにした。
周りは立木があって広いので、20mのEFHWを展開する。
SWRを確認すると若干高いほうにポイントがずれているが・・・・運用周波数で1.5以下なので調整せずそのまま運用することにした。
時間はお昼位なのでコンデションはあまりよくないだろうと思い7MHz中心に運用することにしていた。
uSDXで7.0035MHzでSPOTしCQを出す。
いつものチェイサー諸氏が応答してくれる。うれしいですね。
途中で皆/NAMEを送ってくれる。。そうだ、今はNYPの時期だ。
ということで、SOTAとNYP(NewYearParty)を同時にこなす。
20局と交信したところでいったん途切れ、お昼とした。
寒いときのシーフードヌードルはうまい
そのあと、一応14MHzを聞いてみた。
NYPのCQがちらほらと聞こえる。
それではとSPOTしてCQしてみるも、返答はナッシングでした。
撤収を開始したが、しばらくじっとしていたせいで寒くなってきた。
ここの気温は1℃らしい。風がないのが救いだがそれでも寒い。
EFHW20mの電線を巻き取りながら、福島盆地を眺める。
大作山はきちんと整備されていて展望もありなかなかの里山だと思うのですが・・・
その割にはあまり人気はないようです。
もっと認知度があがっても良さそうなのだけれどもね
くだりは来た道をそのまま降りた。
物足りないぐらいにあっという間に車に戻ってきてしまった。
2026年の最初の山の大作山。
そしてSOTA,NYPでお相手してくれた局長さん。
ありがとうございました。
の話がでていよいよである。
2026年の春には中波ラジオからは何も聞こえなくなる・・・・・
ことはないが^^;
かなりの局が停波して静かになってしまう。
電子工作の王道の中波ラジオ、夜間の楽しみが少なくなってしまうのは否めない。
ラジオ作るなら今のうちに。。。
ということで、ラジオの製作関連のラベルをここに貼ることに
この雑誌を思い出してしまう。小学生の時近所のお兄さんからバリコンとダイオードをいただいて、ゲルマラジオを作った思い出が蘇る。
当時はゴミ捨て場にあったテレビを拾ってきても何もいわれない長閑な時代だったので、部品取りにあちこち歩いたなぁ。足がちゃんとある(新品の)部品なんて高嶺の花だった頃だ。
今はアリエクなどでとてもお安く部品が手に入る。
リード電子部品が淘汰されようとしているが、昔に比べれば工作は容易になった。
中波が淘汰されるまえに、もう一台自分のお気に入りラジオを作ってみてはどうだろう。
駐車ポイント:夏無沼自然公園駐車場
https://maps.app.goo.gl/mgbsSBxkvbChpNoJ9
登り約20分
口太山や去年の11月末にいちど登っていますがその時は寒さ対策にボードウェアを着て登りましたが、とても寒くて装備を考えなくちゃいけないなと思った記憶があります。
今は12月も暮れです。登って降りてくるだけならばボードウェアでも大丈夫だと思いますが、頂上でアマチュア無線のSOTAを運用するとじっとしている時間が1時間を超えます。長い時間動かないでいても寒くないように今手持ちの装備でどれだけいけるのかのお試しの意味もありました。
結果的に、外気温が0℃程度で風が強くなければ汗冷えしない高機能アンダーにフリース、ミドルにダウン、アウターにレインウエア程度でも、去年のように震えることはなかったです。
朝7時過ぎに夏無沼自然公園駐車場につきました。
ここからの口太山はルートとしては最短になります。20分ほどで山頂に着くお手軽コースです。
登山口から歩き始めるとすぐに夫婦松があります。その近くには鉄塔があり林の間から朝日と少しの展望。今日は冷えてますが青空で気持ちの良い天気です。
登山道には雪はありません。
ここを過ぎると左側にトラロープがある登りになります。右側にジグザクのルートもありました。(下山時に気づいた)急登ですがロープを使うほどではありません。
登り切るとあっという間に山頂です。
山頂は、安達太良側が広く開けていて展望が良いです。
ベンチも用意されていますのでお借りして無線機やアンテナを設置することにしました。
山頂からは登ってきた方角にいい具合に立木が並んでいますので、20mのワイヤーを這わせることにしました。
無線機は最近の相棒のQMXです。20mのEFHWを張るとQMXとの組み合わせで7MHzで調節すると,14MHz,21MHzは無調整で出れるので重宝しています。
まず、最初に21MHzでSPOTしてCQ、ワッチをしましたが無感でダメでした。
諦めて最初は7MHzからにしました。
スポットした途端にたくさんの局に呼んでいただきあっという間に30分が過ぎてしまいした。
体は寒くないのですが、モールスのパドルは指が出ていないと打ち間違えが多くなるので指無し手袋を使っていますので指先が冷たくて感覚がなくなってきました。
途切れたところで7MHzを終わりとし一旦カップラーメンで温まります。
9時を過ぎたところで14MHzにその後21Mzに変更しました。高い周波数だと電波の着地点が遠くなります。台湾と沖縄とのQSOが終わったところで終了としました。
撤収を開始し周りを見渡すと、夏無沼からのルートの他にふたつはルートがあるようでした。
今度来る時は別ルートからのアクセスにしようかな。。。
きた道をそのまま降りながらそんなことを考えていました。
すると、あっという間に車のところまで戻ってきてしまいました。
SOTAをしていなければ物足りなくて・・・になりそうです。
帰りは少し遠回りになりますが名目津温泉によってきました。
普段は600円/2時間ですが、二本松市政なんちゃらで400円でした。
(1月中旬頃まではこの値段。補助金使用のため予定額になりしだい終了)
10時からの営業ですが、10時から1時間くらいは利用者が多く混んでいるみたいです。
露天とかはありませんが、きれいでよく整備されている気持ちのよい温泉でした。
はぁごくらく、ごくらく。。。
無意識にでてしまった。。。(笑)
こうやって山と無線。温泉とありがたいです。
お相手くださった局長さん。口太山。ありがとう。また来るよ(^^)