時々VNCの接続が切れてしまう。どうしてだろうと思っていたら。。。
zBitxのRaspberryPi Zero2が発熱していることが判明。。
ヒートシンクをつけてみようとしたが・・・・
5mm程度の厚みしかないのだが・・・・
基板に収まらない。
仕方がないので、
熱伝導シートを数枚重ねて隙間を埋めて、基板のジャック部分に熱を逃がす作戦に変更。
熱のためにハングアップこそしないものの、電源を入れてそのままにしていると・・・
じわりじわりと温度が上がり。。。。
70℃を超えるようになってしまう。
pi@sbitx:~ $ vcgencmd measure_temptemp=69.8'Cpi@sbitx:~ $ vcgencmd measure_temptemp=70.4'Cpi@sbitx:~ $ vcgencmd measure_temptemp=69.3'C
ギリギリthrottled制限には引っかかっていないものの
pi@sbitx:~ $ vcgencmd get_throttledthrottled=0x0pi@sbitx:~ $ vcgencmd measure_clock armfrequency(48)=700074000
そういえば。
HF Signal社のzBitxは、V2になってケースの穴が増えてたっけ・・・・
放熱のことを考えてだと思う。
放熱のことを考えてだと思う。
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