AD9833 arduino

ダイレクトコンバージョン受信機の実験:そのyon

局部発振にDDSを使ってみる SA612の局部発振回りに温度補償コンデンサを使うことによって、ドリフトも小さくなりました。 これで、満足なのですが。。。そこはそれ、ブレッドボードと実験したがりの人が弄っているのですから。(笑) DDSも7Mhzであれば、そこそこお安いものを使えそ...

SA612 ダイレクトコンバージョン 電子工作

ダイレクトコンバージョン受信機の実験:そのsan

ダイレクトコンバージョンの実験 その3 前回 、 前々回 とブレッドボードで格闘しながらの実験でした。 7MHzの高周波ですからどうにも安定しませんでした。このくらいの周波数になってくると、ブレッドボードではちょっと辛いものがあります。 復調音がひずむ。というか交流ハム音で変調さ...

FCZコイル 覚書

7MHz FCZコイルのようなものをつくる 1

1-3:18turn/4-6:5turn=3.6 26Turn/3.6=7.22 バリキャップを使うと音が極端にひずむ。 どうやら、これは、ハムノイズが乗ってしまっているように思う。50Hzないし100Hzで局発が揺さぶられているような感じを受ける。 ということは、回路を変更して...

アンテナ

アクティブループアンテナの製作・アンテナ直下のアンプ

回路図 電源は同軸に重複させた9V程度の電圧です。 今回ためしてみたのは。。。。 先の実験 の出力側にに9:1トランスを挿入してなるべく出力インピーダンスを合わせこむことにしました。 FB801-43をクワッドファイラー巻としました。これにより450Ω:50Ωとなります。 トラン...

SA612 ダイレクトコンバージョン 電子工作

ダイレクトコンバージョン受信機の実験:そのni

SA612を使ってみる SA612というICは古くからあったらしい。 当時はかなり高価だったらしく、なかなか買えないといっても1000円以下!?のものだっようです。いまは、Aliexpressという中華で安く買うことができます。 これはUPコンバータに使おうと思って買っておいたも...

SA612 ダイレクトコンバージョン 電子工作

ダイレクトコンバージョン受信機の実験

ブレッドボードで学習 悪い見本のオンパレード 異常発振に見舞われたダイレクトコンバージョン受信機 最初のバージョン これは、局発とインプットのコイルが近いのが原因?と思われる回り込みによる発振 そのせいかどうかわからないが、どうにも受信音が、歪んで聞けなかった。 アンテナ入力とス...

覚書 電子工作

FCZコイルをでっちあげる

自作する時に、困るのが部品の販売がなくなってしまったもの FCZコイルと呼ばれる、周波数毎に調整されたコイルもその一つ。欲しい時にはもうなくなっていることが多い。 という事でなければ作るしかない 材料を集めと、仕様確認 いつものaliexpress で材料を探したらこんなのがあっ...

openmediavault

Openmediavault6,OMV5からOMV6へ 備忘録

Openmediavault6 debianのファイルサーバ実装である。 略してOMVと呼ばれることが多い。 OMV5 OMV3のころから使い始めて、ずっとこれを使ってきた。そしていつもハマるのは(-_-;) バージョンアップの時。 今回もVer5から6へのバージョンアップ。 ロ...

アンテナ

BN73-302を使ったガルバニックアイソレータ

BN73-302を使ったアイソレータ ガルバニックアイソレータはFB801-43のフェライトビーズを使ったものを作成して使っていたが、 この記事 をみて、ちょっと作り直してみようと思った。 ジャンクな電子工作&徒然落書き帳: AOR GT-1(ガルバニック・アイソレーション・トラ...