メインボードと組み合わせる
組み合わせるとこんな感じになる。
・・ですが、これではちょっと実験しずらい。エンコーダーのプッシュが困難。
なので、足を仮設置して実験しやすいようにした。
ここまで、くれば電源を入れられます。
メニューを押して確認します。
LPF Configという項目がありました。
ここでRFボードの種別を選ぶようです。
これらのメニュー項目は、過去にいじっていますがもうとっくに忘れてしまっています。
リファレンス周波数の調整
RspSpectrum Analyzerにて基準周波数を調整
Ref freqにて周波数を調整します。周波数を低く動かすと出力周波数があがるようです。
初期値は27MHzでした。測定すると低いほうにずれていました。
Refを低くすると高いほうに移動しました。
この時の出力がー25.1でしたのでATT50dBを足すと24.9dBmとなります。
電源はusbからの5Vのみなので、この状態で約309mWの出力と読み取れます。
この数値正確かどうかは検証していないので不明。


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